地域の事を考える
2008/03/28
桜の花がほころび始め、あちらこちらで春の便りが聞こえます。
年度末を迎えて国政も各法案が成立しないまま、地方自治体への影響も必至の様子となってまいりました。
鍵田も毎週、緊迫した面持ちで、奈良との往復をしております。
話は変わりますが、先日ユビキタスの勉強会に参加する機会がありました。
講師は私と同年代の同志社工学部情報システムデザイン学科の先生です。
同い年の先生とゆうのに親しみと驚きから入ってしまいましたが、ユビキタスという聞きなれない言葉に私は興味津々でした。
ユビキタスとは、『通信技術を利用して情報を共有、発信できる社会整備』の事だそうです。
この整備に関心をお持ちだったのが奈良市鳥見地区の新しい街造り委員会の方々で、一般の方々も一緒に、皆様熱心に勉強されていらっしゃいました。
鍵田も予算確保の折に関係させていただいたらしく、当日は一緒に話を聞かせていただきました。
私達の暮らしは、インターネットの普及で、電子メール、お財布携帯、検索ナビ等々、いろんな場面でその恩恵に与らせていただいています、
この10何年の通信技術の発達には、すばらしいものがあります。
今や家族全員が携帯電話を片手に、海外まで普通にメールで連絡しますもんね。
ネットと言えば鍵田も公的立場の人間として、情報が一方的な視野や目線で書かれた
りする事があったりしましたが、
『流言に惑わされないような自分の足元を見る生活を私達はする事』
『情報技術に何を求めるかが、大切な事』
と、講師の先生は力強くおっしゃっておられました。
2部の2人目の講師は、地域にお住まいの落語家さんでした。
この方も地域を愛する、心を打つお話をたくさんしてくださる方でした。
たぶん50歳代だと思いますが、自分達の幼少の頃は、親にどんなに怒られても
『宝の子』として、自分を大切に思う『自尊言葉』をたくさんかけてもらいながら育ってきた様に思います。だから、誰の子、どこの子とゆうのではなく、地域の子供は『宝の子』として、みんなでその言葉をかけながら大切に育てていきましょう、周りのの子供に思いを届けて行きましょう、っておっしゃておられました。
素敵なわが街、鳥見町の皆様に、地域を愛する心、隣人を愛する心の持ち方を教えていただき、貴重なほんわかした時間をすごさせていただきました。
ありがとうございました。
春
2008/03/08
春・・・草花がいっせいに芽吹く季節を迎える前に、三寒四温の日々が続きます。
今年になってから二度も奈良市内に雪が積もり、そのうちの一日は私も街に出ていて、雪の降りように青ざめながら慌てて家に帰り着いた日がありました。
2,3日前の娘の学校の宿題に、「春探しの品物」を持ってきましょう、と言うのがありまして、例のごとく親子共に朝気が付いて、慌てておばぁちゃんの庭に探しにいったのですが、ありました。
ありました。
[ふきのとう]が1つ・・・
だけど、おばあちゃんには絶対、内緒です。
だって、ふきのとうは、鍵田の大好物で義母はそれを炊いて食べさせるのを毎年楽しみにしていますから、わかったら大目玉です。
中庭に出てくるふきのとうは、全部出てきても10個もあるかないかなのですが、義母はまるで貴重品のように大切に、大切に炊いて鍵田に食べさせてくれます。
炊いたらほんの少ししかないのですが、それでも鍵田は少しずつ口にし、ゆっくり味わいながら、うれしそうにいただきます。
「春」は、鍵田の大好きな季節です。
特に大好物の、わらび、竹の子、ふき、と味のオンパレードで、お袋の味を口一杯にほお張り、また東京で頑張る力をいただいて出かけて行きます。
卒業、就職、転勤それぞれの旅立ちを控えて、忙しく過ごされている方も多い事と思いますが、一期一会をかみしめ、奈良にご縁のある多くの皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。
新しい土地、新しい世界へと旅立たれる皆様に暖かな春がきますように・・・
幸せの瞬間
2008/02/03
暫定税率のつなぎ法案が取り下げられ、国会の混乱も収束に向かいほっとしたのも束の間、今度は冷凍ギョーザの食品中毒が広がりをみせ、連日各地から被害の様子が報告されています。
毎朝、鍵田から娘にかかる電話の『心配かけてるけど、少し国会も落ち着いてきたよ。』って声に安堵したものの、コンビニ弁当や駅弁で食事を済ませることの多い毎日に、違う心配の種が増えてしまいました。
食の安全に関わる事なのですから、私たち主婦にとってはとても気になる事ですし、もちろん人にとっても「食」は大切な部分ですよね。
ただ、これは個人的な心配事であって、鍵田は皆様の安心、安全を守っていくべき使命を持っているんだと思うと、『皆様のセーフティネットの仕組みに根幹から関わる仕事をしてるんだから、こんな時こそしっかり頑張って』と、つい妻の立場を押し殺してしまう自分がいます。
安心して食事が出来る環境づくりというのはとても大切な事だと改めて実感しました。
また、朝、家事をしながらテレビをつけていましたら、瀬戸内寂聴さんと鎌田實さんの対談が映っていました。
思わず手を止めて聞き入ってしまったのですが、鎌田さんは戦前の混乱期にお生まれになり、両親がわからずに育ってこられたそうです。
1歳のときに養父と出会い成長されていく中で、どうしても大学進学がしたくてお願いしたそうなのですが、貧しい家では叶うはずもなく、懇願してお願いする際、お父さんの首に手がかかって、「獣」になりかけた自分がいたそうです。
「心の中の獣である自分」は人間なら誰でも持ち合わせている部分だと、そうおっしゃっていました。
「私もあるよなあ〜」
それが、時に弱い子供達に向いてしまったり・・・
世の中には今、色々なひどい話が増えてきています。それが時に政治のせいにされたり、大人のせいにされたりしていますが、まず人が獣化していっているのかなと私は思います。
安全、安心を無視した、ただ売れればいい、儲かればいいといった考え方の発想は、ある意味人間らしさを忘れた獣的な発想なのではないでしょうか。
鎌田さんはこうもおっしゃっていました。
心の中の獣の部分が暴れださないように、じぶんで仕掛けを作っていかないといけないと。
その仕掛けとは、
大好きな家族と過ごすことであったり
音楽を聞く事であったり
本を読む事であったり
と人間らしい時間を過ごすことにあるそうです。
鍵田もいつも言っています。
「人が人としてあるべき姿」が大切なんだって。
私は今回の件で思いました。それは「心の中の獣である自分」を封印し、「セーフティネットの仕組み」に守られながら、本来私たちが「人としてあるべき姿」、それは優しさであったり、また気遣いであるのかもしれないのですが、それをいつも心の中に持ち続けることが一番大切なのではないのでしょうか。
私にとっては、毎朝鍵田から娘にかかる電話に一喜一憂するのもまた幸せの瞬間であり、人として、家族としてあるべき姿を感じさせてくれる出来事なのです。
新年を迎え・・・
2008/01/06
新年明けましておめでとうございます。
荒れた猪年の一年が終わり新しい一年の始まりです。
新年を迎える事ができた喜びを分かち合い、共に生きていることを感謝しあいたい、そんな一日の朝を迎えました。
鍵田は朝、目が覚めて寝ぼけ眼の私と目が会った瞬間に
「おはよう。」
「おめでとうございます。」
『今年もよろしくお願いします。』
「そして、お誕生日おめでとう。」
と、セレモニー系の事が苦手な元旦生まれの私にもきちんと挨拶をして始めてくれました。
そして、まだ暗い中庭にでて、
天の神様
地の神様
四方拝
かまどの神様
土管の神様
恵比寿様
氏神様
と新年のご挨拶をさせていただき、最後に床の間にいらっしゃる
12月の神様
お仏壇のご先祖様
に御参りをして鍵田家の朝が始まりました。
手を合わせて、拍手を打ちながら
「日本国の安泰」
『日本国民の繁栄』
「そして奈良市の繁栄」
『最後に鍵田家の繁栄』
を、各神様にお願いしていきました。
普段は本当に忙しくて、鍵田の心音に触れる事も機会的には少ないのですが、2人で庭に立ち、天を仰ぎ地を見つめる時に
「この人の心って本当に純粋にできているんだなあって感じました。こんな風にお父さん、そのまた前のお祖父さん達から教えられ、日本人の心を伝えてきてるんだなあって気持ちがしました。」
母と、娘達と、夫婦で囲む一日の朝は「健康でみんなと一緒に居られることが一番の幸せ」と実感できるささやかな時間でした。
皆様にとりましても、このねずみ年の一年がぬくもりのある実り多い一年であります事を心よりお祈り申し上げます。
年の瀬にて・・・
2008/12/30
ようやく怒涛の嵐の中ですごしてきた一年の終わりを迎え、なんだかんだと過ごしてきた割には、雑事を来年にまた回して、少し落ち着いた年の瀬を過ごしています。
12月は、鍵田を囲む会や、慶事もあって2回、東京へ足を運ぶ事になりましたが、鍵田の東京での仕事ぶりを目の当たりにする機会もあり
「なんだか、また一回りも政治家として大きくなってしまったなあ」
ってゆうのが実感としてありました。
地元で鍵田を支えていただいてる方々には、スタッフは元より支援者の方々でさえ、家族、知人を巻き込んでお力添え戴いているだけに、普段から申し訳ない気持ちで一杯なのですが、このご恩は鍵田の思いでもあります。
「日本国の為に・・・」と言う大きな視野に立って、政治の力でお返ししないとと思っております。
この一年の感謝を込めて皆様の来る年のご多幸をお祈りしつつ
心より御礼申しあげます。
心構え・・・
2007/12/03
一年の締めくくりの月を迎え、年が終わるのではなく、様々な思いを重ねて一年が満ちていくと思われる方も多いのではないでしょうか。
私たちの今年一年は、選挙、選挙に明け暮れ、またこの12月も行事、行事と、とても濃厚な時間を過ごしてきたように思います。
よく人とお会いした時に、「お忙しいでしょう?」と尋ねられる事があります。
私自身は、かなり鈍感な性格で「そんなにでもないかな〜」なんて、のんきにかまえていたのですが、さすがにこの一年はすさまじく多忙な時をすごしてまいりました。
まだ一年を振り返るのには少し早く、笑われそうですが・・・
先日、初めて自民党女性局の研修会に行ってまいりました。
私は、参加したみな様には申し訳なかったのですが、半分遠足気分の軽い気持ちでした。
ところが内容はかなり充実していて、看護連盟の会員の方から救急車の具体的な呼び方を教えていただいたり、救急処置の方法を実技で習ったりと、勉強になることがたくさんありました。
また見学コースに淡路島の震災体験館もあり、震度7の地震も体験する事ができました。
心構えのできる体験でしたから、そんなに驚くこともなく、揺れを体感しました。
多くの方が犠牲になられたあの時の事を忘れずに、
『備えあれば、憂い無し』
と、ありきたりですが、やはり日頃の心構えが大切だと感じました。
心構え・・・
そう!!
心構えと言えば、話は飛びますが解散、総選挙の事ですよね。
別にカモフラージュするわけでも、はぐらかすわけでもないのですが、鍵田が衆議院に当選させていただいた時から、どんな時もこの2文字が頭の隅で踊っているわけで、そういう意味では、いつ何時そうなろうが、あわてたり揺らいだりする事のないように、常々覚悟と平常心の心構えを持ち合わせていなければならないような気がします。
ただ、参議院選の民意の表れを、政治の世界に上手に活かせていけてないことが、端で見ていても申し訳ないような思いで一杯です。
優しさ
2007/11/02
11月は旧暦で言えば、12月半ばで霜が降る月として霜降月とも呼ばれているのだそうですがそんな気配も感じられない地球温暖化の波が押し寄せています。
おまけに、今月に入ってからも物価値上げのラッシュが続いて私達の暮らしにも直撃しています。テレビや新聞のニュースを見ても息苦しさを覚える事ばかりで、どこで肩の力を抜いていいのかさっぱり分からなくなっています。
先月末、後援会女性部の集まりがありました。
これまで、家族を支え、社会に貢献されてきた諸先輩のお母様方や、子育て真っ最中のママ達、たくさんの方にお集まりいただきました。
女性の皆様は、果てしなく優しく、熱く、そして強い方々ばかりで、今日鍵田がこの場に立たせていただいているのもこの方々のおかげだなぁと、原点に戻れたひとときでした。
『優しい』の語源は、大きく分けて2つあるそうです。
一つは『痩す(やす)』
身も痩せているほどに心遣いをすると言うことなのだそうです。
もう一つは『止す(よす)』
停止状態を意味し、安らかに、休むの意味だそうです。
人の優しさをたくさん頂戴して生きている政治家は、その何十倍もの優しさを国民の皆様に政治の力でお返しできる仕事をしないと恩返しができませんね。
『優しさ』の生まれる場所は、『安らかな心』からだそうです。
少々、風邪気味の鍵田ではありますが、内なる優しさを心に秘めて、仁王様キャラで今日も頑張っています。
最後になりましたが、娘が「お父ちゃんの優しい心をみんなに知って欲しいからこころくらぶにして」とネーミングした後援会女性の会。
会員募集中です。よろしくお願い致します。
欠けているもの
2007/10/19
もう 怒り心頭・・・
何なのでしょう。
この世の中の乱れ方は・・・
子供達が、毎日無事に笑顔で帰ってきてこそ安心、安全な暮らしなのに又、加古川で小学生2年生の女の子が刺されて、理不尽にも亡くなられる事件が起きました。
数年前にも奈良で、楓ちゃん事件があって、幼い命が奪われました。
あの当時、鍵田は市長在職時だった事もあり、教育委員会に指示を出してすぐに防犯メールの情報を配信できる体制を整えていました。
『なら子どもサポートネット』
http://supportnet.naracity.ed.jp/pc/index.phtml
皆様、このメールを携帯電話に登録しておられない方がいらっしゃいましたらすぐに登録してだけませんか?
自分の子供、地域の子供、子供という子供をしっかりと守りましょう。
卑劣で卑怯な見えない相手から守りましょう。
それが私達大人の責任ではありませんか?
以前、国としての小学校の『道徳』の授業をどう考えるのか議論された事がありましたが、『道徳』は人に教え込むようなものではなく、子供達の心の内側に正しく物事を考える力、感じ方が備わるように導いていくもので、いくら授業や理論で教え込んでも、意味を成さない事だと思います。
今、この道徳観や論理観が心の中に欠如している人がいかに多いことか。
真っ先にその犠牲になっていくのが、子供達です。
悲しいけど、直視していかないといけない現実です。
実り多き秋を想い
2007/10/10
10月に入り秋らしい日が続くようになりました。
今週からようやく国会論戦も本格的に動き始めて国民の皆様が感じた精神的・物質的負担を一刻も早く取り除く事ができるように、よりいっそうの努力研鑽を鍵田も含めて政治家の皆様に願うばかりでございます。
私はと言えば、今この時も不安なことだらけですが、自民党の新しい標語のように今は、『前進』あるのみというところでしょうか。
先週は古武道奉納演武を宝蔵院流高田派槍術が主催したので見に行って参りました。宗家である鍵田も奉納演武者として舞台に立つので、週末は早朝から稽古しておりました。
多くの方々に演武を見ていただくことができ、盛会に終えることが出来ました。
全国から十五流派をお招きしての演武だったものですから、関係者の皆様は三年前から準備し、また一般の方からもたくさんの賛助金やご芳志をいただき、保存会の皆様と共に無事にこの会を終えることが出来たようです。
当日は、荒井正吾奈良県知事や塩川元財務大臣からもお祝いの言葉を頂戴し、また冬柴国土交通大臣も忙しい公務の間を縫って来て頂きました。
塩川先生には古武道協会顧問と言うお立場で最後までご陪観していただくことが出来、奈良の伝統文化を少しでもご理解いただき、奈良の良さをアピールすることができたのかなっと思っております。
最近、鍵田が17年前に宝蔵院の宗家を奈良市の鴻池武道場にて伝承させていただいた時のDVDを見る機会があり、つくづく文化を次の世代へと伝承していく者の責任の重さというものを実感いたしました。
私の周りでも般若寺の翁祭り、田原のやま里の御田まつり、その他にもたくさんの方々が日々の暮らしの中で、文化伝承のためにあたり前のように努力を積み重ねておられることを想うと、その尊いお姿に頭が下がる想いです。
私にとっては、文化の秋よりも食欲の秋になってしまいがちな日々ですが、皆様にとっては、やっとやってきた秋が実り多い季節でありますことを心よりお祈りしております。
最後になりましたが、御陪観いただいた方、関係者の皆様へこの場をお借りして心よりお礼申し上げます。
お久しぶりです
2007/09/21
そろそろ萩の花もちらほらと咲き出し、夜風が少し涼しくなってきていますね。
皆様ご無沙汰いたしております。
9月に入って新学期も始まりましたが、娘の毎日の学校への持ち物が水泳カバンから、体操カバンへと変わっただけで、まだまだ日差しのきつい日中に走り回っている娘は、真っ黒な肌にさらに磨きをかけているようです。
もうすでに皆様もご存知のことですが、安倍総理が辞意を表明された事には正直驚きました。心身ともに健康を崩されていたご様子。
何が起きてもおかしくなかったこの政局では無理の無い事だったのでしょうか。
「政治家である前に人であれ」
とは私の思いですが、どんな場面でも人である事を忘れて動いていかなければいけない立場の人、様々な思いや気苦労があったのかもしれません。
アジア三カ国を安倍総理がまわって帰ってこられた時、視線をあげられない安倍総理の横で手をつないでタラップを降りてこられる奥様の気持ちはどんなだっただろうと改めて感じました。
一国の首相である自分と一人の人間である自分。
その辞め方に疑問は残るものの、やはり最終的に残ってくるのは、人としての道の歩み方なのでしょう。
後の報道で流れる様々な情報。どれも信憑性はかけると言うものの、その時の奥様の心境とはどういったものだったのでしょうか。
私も政治家の妻、夫がどういう時であれ、固く手を取り合って前に進んでいく思いを新たにした瞬間でした。
そんな思いを少しでも形に変えようと、10月にようやく後援会女性部
『こころくらぶ』
発足のご案内が出来ることとなりました。
実は「こころくらぶ」第1回目の催しとして日帰りバス旅行を昨年末に行っております。
娘の「お父ちゃんの暖かい心をみんなに知ってほしいから『こころくらぶ』と名づけて」
の一言で会をつくってはいたのですが、その後目立った活動も出来ずにおりました。そこでこの度より『こころくらぶ』をより充実させていきたいと思っております。
今回は、支援者の方のピアノ演奏会を開きながら昼食をいただき、皆様と奈良の救急医療の現状や、年金保障問題等、女性の視点からの色々なお話や勉強が出来たらと思っています。
どなたでも参加できますので、詳しい事は事務所にお問い合わせ、またはホームページをご覧下さい。
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